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    日本代表合宿中のアギーレ監督帰国 - 週刊実話

    日本代表合宿中のアギーレ監督帰国

    日本代表合宿中のアギーレ監督帰国 - 週刊実話
    2014年11月27日 特大号 - 週刊実話

    【記事詳細】
    サッカー・キリンチャレンジ杯(11月14日・ホンジュラス戦/18日・豪州戦)が迫っている。だが、ハビエル・アギーレ監督をめぐり、またもや醜態が発覚した。

    「招集された代表メンバーは10日から合宿練習に入っています。その大事な合宿を抜け出し、アギーレ監督が一時帰国するというのです」(専門誌記者)  アギーレ監督が代表指揮官に就任してまだ3カ月ほどしかたっていない。指揮官交代により戦術も変えられたが、選手は違和感を覚えている。また同監督には3年前、スペインリーグのサラゴサを指揮していたときの八百長贈賄疑惑もかけられており、日本選手との信頼関係の構築は最優先事項だったはず。それなのに合宿中に抜け出すとは、理解できない話である。

    「母国メキシコでの殿堂入りが決まり、その祝賀会に参加するためだと。さらに問題なのは、代表監督の一時帰国の是非をサッカー協会が確認しようともしなかったことです。アギーレ招聘を進めた原博実専務理事という“後ろ楯”がいるからでしょう。代表メンバーが協会にかみつく可能性もありますね」(同)  ホンジュラス、豪州両試合で快勝できなければ、アギーレ体制は根幹から崩れる可能性も出てきた。結果の出ていない現状に対し「不安ではなく、懸念です」とこぼす役員も出始め、同時に「このまま敗戦が続くようであれば、来季(4月以降)のスポンサー契約にも影響を及ぼしかねない」との危惧も出てきたのだ。

    サラゴサ監督時代の不正疑惑は、スペイン検察庁がメンツを懸けて捜査を続けているという。期待されたブラジルワールドカップの惨敗でファンをガッカリさせた上、次大会への夢も持てない“危うい”アギーレ・ジャパンに、広告を出資する物好きはいない。

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    話題の1冊 著者インタビュー 石井光太 『浮浪児1945-戦争が生んだ子供たち』 新潮社 1500円(本体価格) - 週刊実話

    話題の1冊 著者インタビュー 石井光太 『浮浪児1945-戦争が生んだ子供たち』 新潮社 1500円(本体価格)

    話題の1冊 著者インタビュー 石井光太 『浮浪児1945-戦争が生んだ子供たち』 新潮社 1500円(本体価格) - 週刊実話
    2014年11月20日 特大号 - 週刊実話

    【記事詳細】
    --1977年生まれの石井さんが、約70年前の浮浪児を調べた理由とは?  石井 『はだしのゲン』や『火垂るの墓』といった作中や、戦中や戦後の資料で、ポツンと独りで座っている子供の写真を目にし、親を失い身寄りもない子供たちのイメージがありました。これまで戦争の犠牲者は、ひめゆりの塔や学徒出陣のような学生や、原爆の被害者などが大きく取り上げられることが多く、浮浪児は戦争の一つの大きな象徴にもかかわらず、誰も取材して来なかったし、その中で彼らだけがすっぽりと抜けたような認識が私の中にあったんです。

    また、私自身が、これまで10年ほど海外のストリートチルドレンを取材してきた中で、戦争の犠牲者には圧倒的に子供が多いことも認識していましたし、日本で同じような存在と言えば上野にいた浮浪児で、いつか彼らについて調べたいと思っていたんです。そこでこの5年間、本格的に調べ、100人近い関係者に会いました。

    --この本に出てくる上野に集まった浮浪児たちの実際の生活は、どんなものだったのでしょう。

    石井 戦争で親を失った子供が街に放り出されたら、ゴミをあさって食べたり、当時、上野の地下道に多く集まっていた先輩の浮浪者がやっている靴磨きや新聞売りといった仕事をまねすることでしか生き抜いていけないですよね。ただ、そういう仕事は日銭を稼ぐことしかできず、突発的に何かが起こると食べていけなくなる。ですから、当時のヤクザや露天商、在日朝鮮人の人たちといった社会から見捨てられた者同士で助けあって生き抜いていたのは事実です。

    --元浮浪児の方々にお会いしてどうでしたか?  石井 実際に会うと、むしろそういった印象は受けないですね。それは彼らが齢を取ったからかもしれません。ただ、力強さというよりは、前向きさを感じます。おそらく人間は、生き抜いていくために力強さは必要ではないんじゃないかと思うんです。歯をいくら食いしばっても切り抜けられる状況と、そうではない状況がある。海外のストリートチルドレンを追い掛けていても同じように感じます。戦って勝てる世界は、もしかしたらそんなに難しい状況ではない。ひとりの人間の力は、いくら強くてもそんなに強くはなく、現実の圧倒的な力には勝てないんです。しかし生き残る人は、その状況を笑いに変えてしまったり、全く違うところに幸せを見つけることができたから生き抜いてこれたのではないかと思います。 (聞き手:本多カツヒロ) 石井光太(いしい こうた)  1977年、東京生まれ。国内外の貧困や医療、戦争、災害、事件など幅広いテーマで執筆。著書に『遺体』(新潮社)、『物乞う仏陀』(文藝春秋)など多数。

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    巨人内紛 原監督VS阿部 乱れ飛ぶ女スキャンダル報復抗争(2) - 週刊実話

    巨人内紛 原監督VS阿部 乱れ飛ぶ女スキャンダル報復抗争(2)

    巨人内紛 原監督VS阿部 乱れ飛ぶ女スキャンダル報復抗争(2) - 週刊実話
    2014年11月20日 特大号 - 週刊実話

    【記事詳細】
    こうも続けて巨人選手がヤリ玉に挙がるのはなぜか。チーム関係者しか知らないマル秘情報を誰が流したのかは知る由もないが、巨人内部に“ユダ”がいることは想像できる。背後に透けて見えるのは“独裁化を図る指揮官”との声もある。

    「小泉の枕営業ビデオにしても、不倫相手が阿部でなければ芸能マスコミも飛び付かなかった。きっちりツボを押さえており、巨人は日本シリーズ進出を逃したが、悪いのは原監督の采配ではなく、阿部、澤村、坂本の巨人選手としての自覚不足だと…。彼らを快く思わない勢力が、裏から情報を流しているのでしょう」  巨人内部をよく知る関係者から、こんな声が聞こえてきた。背景にあるのは、次期監督が約束されている松井秀喜氏に急接近を図り、原政権に批判的だった阿部一派の存在だという。

    「阿部や松井にも親しいマスコミ関係者が数多くおり、報復として原監督サイドの“爆弾”を打ち返すのでは、との情報もある。表には出ていないが、チーム関係者しか知り得ないオンナやカネにまつわる噂はゴマンとあります。選手や球団職員の多くは将来の松井政権を見据え、阿部に味方した方が得、というソロバン勘定もある。原監督に隠し子!? というにわかには信じられない怪情報も耳にしている。ニューヨークにいる松井にしても夫人の存在はベールに包まれたままで、さまざまな情報が寄せられています」(女性誌記者)  しかし、巨人がリーグ3連覇を果たした原監督の続投を選択した以上、阿部は本流を外され、勝負はついた格好。原監督は自身の後継者として高橋由伸外野手を兼任打撃コーチとして入閣させ、監督を禅譲する準備を始めている。

    これまで松井と阿部の“中2階”だった男が「次期監督の本命」に躍り出たことで、巨人内部の勢力図がはっきり塗り替えられたと言っていい。

    「阿部の衰えは確かに著しい。2年前は捕手史上最高となる打率3割4分をマークして首位打者に輝いたが、今期は2割4分8厘。4月には26打席無安打という不名誉な自己ワーストも記録した。表向きは阿部を一塁にコンバートすることで得点力を高めるとしているが、メジャーからスラッガーを引き入れれば一塁は競争になる。ドラフトで将来の4番候補の岡本和真内野手(智弁学園)を1位指名したのも、阿部にプレッシャーをかける狙いがある。ともあれ、高橋由が後継に浮上したことで、後3年は自身が監督を続行する腹です。阿部の捕手追放は巨人からの失墜の始まりでもある」(球界関係者)  この2年間、原監督に1億円不倫スキャンダル騒動が発覚したからか、巨人は納会を都内のホテルで開催していたが、今年は従来の熱海に戻す、との情報もある。ここにも原監督の自信の程が見て取れる。

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    優香 志村けんの「カトパン心配」ブログに怒り心頭 - 週刊実話

    優香 志村けんの「カトパン心配」ブログに怒り心頭

    優香 志村けんの「カトパン心配」ブログに怒り心頭 - 週刊実話
    2014年11月20日 特大号 - 週刊実話

    【記事詳細】
    人気者の優香(34)が激怒しまくっている。その相手が志村けん(64)、そしてフジテレビのカトパン・加藤綾子アナ(29)というのだから複雑だ。

    「『30代の星』と評されるほど存在感は抜群。特にT157センチ、B86・W57・H85というシェイプアップされた体型は優香ボディーと呼ばれ垂涎の的」(女性誌記者)  当然、優香の体にハマッた有名人は数知れず。ジャニーズの岡田准一、妻夫木聡、松本人志、最近では『ザ・ピロウズ』の山中さわお…。

    「やはり長年の本命は志村でしょう。志村もさまざまな女性と浮名を流しましたが、仕事でも私生活でも一緒なのは優香。陰の女房というのが正解」(同)  しかし、志村とは一度完全に切れたというのが業界の定説だった。

    「2月の志村の誕生パーティーに欠席。4月から出演予定だった『志村座』(フジテレビ)もキャンセル。長年のダラダラ関係に嫌気が差したらしいんです」(同)  これで関係消滅だったならば、コトは簡単だった。

    「去る10月28日放送のフジの『バカ殿』シリーズに優香が出演。ふなっしーとともに番組の中心となった。どうやら優香の方が関係修復に歩み寄ったようです」(制作関係者)  志村と優香もいい大人。一時的な夫婦ゲンカという言い方もできる。

    「夏から秋口にかけて麻布十番を中心に目撃談が続出。円満関係に戻ったというわけです。雨降って地固まるの構図」(同)  だが、2人の関係は再び悪化。優香を激怒させる事件に加藤アナの名が浮上。

    「10月27日、加藤アナは体調不良のため、番組を途中退席。すると志村は28日、自身のブログで『カトパン心配です』と大病のごとく書いた。結局、加藤アナは29日に復帰し風邪と説明。これに優香は『フザけないで!』と鬼顔になった。そもそも優香とのギクシャクは、志村のカトパンへの求愛が原因。彼女は露骨に断ることができず返事を延ばしたのに、志村はブログに書く未練。さすがの優香も耐えられなかったんです」(フジテレビ関係者)  優香の女心がわかる。

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    ローラ 父親2度目の逮捕で入れ食いヘアヌード写真集 - 週刊実話

    ローラ 父親2度目の逮捕で入れ食いヘアヌード写真集

    ローラ 父親2度目の逮捕で入れ食いヘアヌード写真集 - 週刊実話
    2014年11月20日 特大号 - 週刊実話

    【記事詳細】
    「これで彼女も“脱ぐ”決心がついたようです」(出版社幹部)  10月24日逮捕されたローラ(24)の父でバングラデシュ国籍のジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者。

    「容疑は'07年、バングラデシュでデング熱にかかり、病院で約1カ月診療を受けたとする虚偽の申請書を、当時住んでいた東京・多摩市に提出し、海外療養費約98万円を同市からだまし取った疑いです」(全国紙社会部記者)  ジュリップ容疑者は、この7月にも今回と同じような手法による詐欺容疑で国際指名手配され、逮捕されている。

    「前回は処分保留で釈放されましたが、詐欺グループのボス的存在で、当局は地道な捜査をずっと続けていたのです」(ワイドショースタッフ)  父親逮捕を受けてローラは「何度も父のことで皆さんにご迷惑をお掛けして、本当に申し訳ありません。私が責任を持って弁償させていただきたいと思います」とのコメントを出したが、痛手は計り知れない。

    「ジュリップ容疑者が8月に釈放されたことで、仕事が元に戻るともいわれたローラでしたが、今回の逮捕で再び“出演NGタレント”になってしまいました。とても98万円では済まないと思います」(芸能記者)  現在、ローラがレギュラー出演している番組は、『クイズ30~団結せよ!~』(フジテレビ)が低視聴率のため打ち切られたことでゼロとなってしまった。

    「在京民放各局は、父親が国際手配された段階からローラの起用を少しずつ避けるようになりました。使うにしても、レギュラーではなくゲストタレントとして扱うようになりました。ほんと、罪作りな親父です」(番組スタッフ)  右手の親指と人差し指で丸を作って他の指を開き、右頬に寄せるローラの「オッケー」ポーズは、もう見られそうにない!?  「その代わり、ヘアヌードが見られるかもしれません。このままでは、座して死を待つだけ。一発逆転を狙うしかありません」(写真集コーディネーター)  それには、体を張って一から出直すのが最も効果的。

    「彼女のおっぱいは85センチのEカップクラスで、乳首は白桃色。ヘアはややブラウンがかっていて、とても“そそられるカラダ”です。今なら3000万円でも“オッケー”するでしょう」(出版関係者)  脱ぐのはOK!!

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